| ◆ 旅行者の立場に立ったガイドブックを作りたい。 |
| |
能登を旅行する人は、初めての人であっても、安心してお店に入り、食事や買い物ができ、ガイドブックをきっかけに地元の人と会話が生まれ、能登の旅を印象深いものにして頂くことを願っています。 |
| ◆ 施設の「おもてなし」の質を高めたい。 |
| |
評価制度によってガイドブック参加施設には緊張感が生まれ、これを励みに能登らしさを大切にした心地よいサービスの向上に励み、全体として能登の印象もさらに良くなることを願っています。 |
| ◆ 能登の本当の良さを伝えたい。 |
| |
どのガイドブックにも載っていない能登に残る素朴な自然風景や伝統の町並みを徹底した取材で掘り起こして紹介し、能登を訪れる旅人一人ひとりに安らぎと懐かしさを提供し、明日への元気の糧にしてもらい、能登をまた訪れてみたくなるエリアにしていきたいと考えています。 |
|