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2010/03/18 Thursday
こんにちは!管理人Dです
次回メールマガジン「のとほっとラインvol.122花嫁のれんの町七尾一本杉通り」の取材のため、七尾一本杉通りに行ってきました。メールマガジン「のとホットライン」は、会員の皆様におおむね月に1回能登の楽しい情報をお届けしています。バックナンバーはこちらからご覧になれますよ また、不定期で号外として、首都圏での能登観光イベントや「ぶらりinTOKYO」などのおいしい情報などもお送りしています。興味を持ってくださった方は、こちらから会員登録お願いします さて、その「のとホットラインvol.122花嫁のれんの町七尾一本杉通り」では、主に一本杉通りの大きな特徴である「花嫁のれん」と「語り部処」についてレポートしていますが、レポートで書ききれなかったこの一本杉通りで見つけたカワイイモノをここでご紹介しちゃいます まずは、鳥居醤油店さんの持ち運び用ミニサイズお醤油「お醤油ケータイ」250円。手のひらサイズでとってもかわいいです。 ![]() そして新製品、「moroあまざけ」300円 ![]() ノンアルコールで、お醤油のもろみの入った甘酒です。うすーいピンク色をしています。 甘酒というと、温かいものというイメージが強いですが、ここの甘酒は冷たくしてもおいしいんです。 甘さ控えめで、お醤油のもろみの風味が香ばしいです ここ鳥居醤油店の女将さんはサラダのドレッシングにしているそうで、管理人Dも試食させていただきました。 青菜(この日は中島菜でしたが、水菜やレタスなど他の野菜でも可)のサラダにおじゃこをのせて、この甘酒をかけるだけ! 仕上げにほんのちょっとお醤油をたらします。 「保存料など添加物なしの安心して食べられるドレッシングなのよ(^^)」とのこと。 このサラダ、東京の某有名フレンチ店のみ○○シェフにも「すばらしい!」って褒められたそうですよ。 え?なんでサラダの写真がないんだって?? ごめんなさい サラダの写真をアップできればよかったんですが、食べてしまってから「あ!写真とってない ![]() こちらは、「お茶の北島屋」さんの新製品「抹茶大豆飴ふりふり」300円。 飴と言っても、キャンディではありません。きなこと水あめを原料に作られたお菓子で、「すはま」に似ています。甘いけどお抹茶がほろ苦い大人の味です。 この大豆飴、着色料を一切使っていません。 着色なんてしなくても大丈夫 購入の際に、お店で昔ながらの石臼で丁寧に手挽きした抹茶をかけ入れてくれます。自分で袋をふりふりしてお抹茶をまぶして食べます。このふりふりがまた楽し~い 手挽きのお抹茶は、機械であっという間に挽いたお茶と比べて、香りも高く甘いのですよ。そして抹茶の味が濃~い。 そしてこの一本杉通りの名物「一本杉てぬぐい」。 ![]() この商店街の8店舗のお店には、それぞれの商いをモチーフにしたてぬぐいがあります。昆布やお茶、和ろうそくなどかわいい柄のてぬぐいなんです。画像の手ぬぐいは「高澤ろうそく店」さんの和ろうそくをモチーフにしたてぬぐいです。このてぬぐいを求めて街をブラブラ散策するのも楽しそう♪ こちら高澤ろうそく店では、かわいい絵を施した和ろうそくが人気ですが、画像はのとホットラインvol.122で紹介しているので、デザインろうそく「ななお」を紹介します。こちらも人気商品。 ![]() 火をつけるのがもったいないですが、その贅沢な時間を味わってみてはいかがでしょうか(^^) 七尾一本杉通りは、七尾市内で和倉温泉から車で10分ほどの場所にあります。 和倉に来たならぜひ足をのばしてみてください。 とっても楽しいひとときを過ごせますよ 能登へ行くなら『能登空港』。羽田から60分♪ 能登を観光するなら『のとねっと』♪ 道の駅としても登録されています。 能登観光ポータルサイト 能登空港ホームページ |
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